Welcome to my blog

Cendrillon palikA (サンドリヨンパリカ)|初回 感想

ゆり子


こんばんは。
いつもご訪問頂きありがとうございます。
ツイッターと鴻上滉の記事に拍手して下さり感謝申し上げます。
めちゃくちゃ嬉しいです、滉の感想書いて良かったと思います泣

Vitaのゲームも消化したいなと思いつつ、最近Switchばかりしているゆり子です。
だけども今回もSwitchのソフトです。
当時、オトメイト様のSwitch初の新作ゲーム。
オトパ2019で朗読が最強に強烈だった「サンドリヨンパリカ」をプレイしていきます。
鳥海さんが叫んでいた記憶しかなくて、全く訳が分からなかったので逆に興味を惹かれました。


※attention辛口コメントも含まれる場合があります。
閲覧には各自で注意してください。
宜しくお願い致します。




プレイソフト


▽Cendrillon palikAプラットフォーム: Switch
メーカー:アイデアファクトリー
発売日:2018年10月25日
公式サイト:https://www.otomate.jp/cendrillon_palika/


▽プロモーションムービー



▽オープニングムービー




ゲーム概要


あらすじ


呪われた都市「透京」に少女、玻ヰ璃(ハイリ)は住んでいました。
ガラスでできたその街は、ガラスを身に付けなければ外に出られず、0時までに帰らなければ死んでしまう恐ろしい街でした。
玻ヰ璃は兄に外出を禁じられていましたが、外の世界に憧れていました。
ある日、魔法使い出会います。
呪いを解く方法-街の時計「審判のアストロラーベ」を動かう方法-を教えらすガラスの靴を授かります。
そしてガラスの靴に導かれ、6人の男性と出会います。
その中に呪い解除に協力してくれるという人が……――?

玻ヰ璃は呪いを解くことができるのでしょうか。


システム


いつものオトメイト仕様です。
その他、ガイドタブ、タッチメニューが設定できて、ジョイコン無しでも十分プレイできます。
チャプター昨日は好感度等を設定してプレイでき、選択肢までのスキップ機能も付いています。

主人公の顔、アイキャッチのON/OFF可能。
デフォルト名は音声付きで呼ばれます。
キャラクターも目パチパチ、口パクパクします。
SEはガラスで統一されています。
ストーリー中には、通常の好感度を上げる選択肢の他、透刻度(とうこくど)というパラメータを上げ下げする特殊な選択肢があります。


プレイ雑記


初見で物凄く気になってしまうのは、やはりキャラクターの名前です。
フランスっぽい名前で、漢字+カタカナ表記。
見慣れない度マックスですが、ここで臆してはもったいないです。
実際に始めてみると、シンデレラを題材にしたファンタジーなので名前以外はとっつきやすい印象です。
透京も摩訶不思議な設定が付いてますが、見た目はセーラームーンのクリスタル・トーキョーにしか見えませんし、ただただ綺麗です。

また、呪いの解き方にややこしい制限があったので、ちょっとメモしておきます。
街の時計塔アストロラーベは23時55分で針が止まってる。
針を動かして0時にすれば透京の呪いが解ける。
針を動かすのは「時輪のアストロラビ」という時の番人の血をひいた女性でなければできない。
時計塔の審判ノ間に入り、「アストラ」という絶対に狂わない時計とリンクしなければならない。
そして針は月に1分ずつだけ動かせる。
…地道にやるしかなさそうです。

キャラクターは朗読の偏見がどうしても入っちゃうんですけど、まぁ普通です←
でも、自称魔法使いの歌紫歌(カシカ)=ガレがめちゃくちゃ胡散臭いです。
明らかに裏ありですし、なんで透京の呪いを解く方法知ってるんでしょうね。
オトパで歌紫歌も√があるように言われてましたし、裏がわかるといいな。
キャラの内面はまだハッキリ見えませんが、紫鳶(シエン)と憂漣(ユーレン)が今のところ気になってます。
なので、その辺りから攻略します。

全員テーマとして「〇涙」が付与されています。
男もみんな泣くってどこかで聞きまして、全然話の想像もつきませんが楽しみです。


記事が短てめで申し訳ないです。
ですが、今日はここまで。
ご拝読ありがとうございました。

では👋



いつもありがとうございます。
良ければショルメをポチっとしてください°˖✧♡

にほんブログ村 ゲームブログ 乙女ゲー(ノンアダルト)へ
にほんブログ村
ぜひ一緒に語りましょう↓
関連記事

スポンサーリンク

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply