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オランピアソワレ|初回 感想

ゆり子


こんばんは。
いつもご訪問頂きありがとうございます。
また、L.G.Sの記事に拍手していただき感謝です。

本日はオランピアソワレの発売日ですね。
発売おめでとうございます!
ここ最近の新作で一番楽しみにしていました。
無事届いてくれたので、早速プレイしていきます。


※attention辛口コメントも含まれる場合があります。
閲覧には各自で注意してください。
宜しくお願い致します。




プレイソフト


▽オランピアソワレプラットフォーム: Switch/Switch Lite
メーカー:アイデアファクトリー
発売日:2020年4月16日
公式サイト>:https://www.otomate.jp/olympia/


▽プロモーションムービー


▽オープニングムービー




ゲーム概要


あらすじ


これは辿り着いていたかもしれないもう一つの神話の物語

ヒルコ神によって創られた天供島。
命より色を重んじるこの島で、唯一の「白」であるオランピアという少女がいました。

18歳になった彼女は「白」を残すために交配相手を捜すこととなります。
自分を愛してくれる魂の半身を――。



システム


いつものオトメイト仕様です。
主人公の名前変換ありで、デフォルトだと音声が入ります。
キャラクターの目パチ口パクあり。

陰陽盤という選択肢によってシナリオの方向性が決まるコンパスみたいなものが出てきます。
章ごとに再開プレイできる演目(チャプター機能)もついてます。
ただ、好感度のhigh/lowは選べないようです。

ご褒美ボイスと陰陽ボイスは、シナリオをクリアしたり何か操作をしてタイトル画面に戻ってきたときに再生されるようです。
ON/OFFにできます。



プレイ雑記


日本神話をモチーフにしたお話です。
ゆり子も一応読んだことはあります。

ヒルコ神は生まれてほどなく捨てられてしまう神、イザナギとイザナミの子どもです。
「古事記」と「日本書紀」にヒルコ神の記載があるんですが、少し違いがあるようで…。
オラソワのPVを見ると、天照大御神と月読命が先に誕生してるので、「日本書紀」の世界線です。
ヒルコ神は早々に神話には出てこなくなるので、オランピアソワレは、その後物語をIFとして展開しているみたいですね。

日本神話うろ覚えなので間違ってたらすみません。

舞台となる天供島と原色はヒルコが創りましたが、色層の格差は人々によって始まってます。
その頂点が「白」です。
詳しくは公式サイトの用語集が参考になると思います。

身分差があるっていかにも昔話という感じですよね。
黄泉や奈落など日本神話に実際に出てくる場所も描かれていますし、オマージュされた点がたくさんありそうです。
ただ、島の中は和洋折衷で今のところ時間軸もがばがばな感じ。

ゲームの進捗ですが、まだ朱砂と玄葉しか知り合ってません。
が、うん、まぁキャラ達のクセが強そうな印象です。
そしてすでに朱砂に優しい気配がある気がします…。
オランピアが外界との接触を断っていたようなので、共通章でプレイヤー共々島を見て回る体みたいです。

一番気になっているキャラクターは璃空です。
前々からうるさく言ってますね(笑)
ゆり子の好きな色と見た目がストライクゾーン。
さらに、堅物+真面目+可愛いギャップは大正義大好物です。

カウントダウンボイスでも、俺という男に興味をもってくれたならずっと待ってるから会いに来て、と言ってました。
待つ時間は与えません。
一番最初に攻略したいと思います。


マイペースに進めていきますが、良ければお付き合いください。
次回から個別の感想に入ります。

では👋




いつもありがとうございます。
良ければ璃空をポチっとしてください°˖✧♡

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