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レンドフルール Vita|初回 感想

ゆり子


こんばんは。
いつもご訪問ありがとうございます。
また、オラソワの記事にたくさんご支援を賜り感謝の極みです(涙)

本当は個別にお礼したいのですが、拍手もボタンポチも数字しかわからないのでいつもいつも一括になってしまって申し訳ないです。
でも遊びに来ていただけてとても嬉しいです。
これからもいつでも大歓迎でございます。

さて、本日から新しいゲームに移ります。
プレイするのは「【Vita版】レンドフルール」です。
ずーーーっと積んでましたがやっと手を出します。

よろしくお願いします(なにを)


※attention辛口コメントも含まれる場合があります。
閲覧には各自で注意してください。
宜しくお願い致します。




プレイソフト


▽レンドフルールプラットフォーム: Vita
メーカー:アイデアファクトリー
発売日:2015年8月20日
公式サイト:https://www.otomate.jp/reinedesfleurs/


▽プロモーションムービー



▽オープニングムービー




ゲーム概要


あらすじ


かつて、滅びかけた世界に手を差し伸べた、
ひとりの女神がいた。

女神は彼女に従う4人の騎士たちと共に、荒れた地を癒し、
摩耗した命を育む力【グラース】によって世界を救った。

以後、眠りについた女神の意思は、女神の依代【レーヌ】と、
地上より選ばれた4人の騎士たちによって受け継がれ、
世界は女神の恩寵を受けながら発展を遂げていく。

しかし、ある時を境に、代々受け継がれていたレーヌが空座となる。
グラースの供給は滞り、世界は再び闇に包まれようとしていた。

そしてようやく誕生したのが、次代のレーヌ――ヴィオレット。

彼女は慣例に従い、女王の騎士となる4人の騎士たちを選出する。
しかし、長い空座の影響か、彼らの心はレーヌとの絆を拒んでいた。

世界にグラースを供給するには、騎士たちの協力が不可欠である。

ヴィオレットは彼らの信頼と忠誠を得るため、動き出す――

公式サイトからの引用です。



システム


いつものオトメイトさん仕様です。
主人公は名前変更可能、デフォルト名にはボイスが付きます。
フェイスのon/offも可能です。
キャラクターの立ち絵の目パチ口パクはなし。

共通章はターン制のゲーム進行になっています。

共通話→キャラセレクト→情報収集→ラヴィール→次ターン
これを何度か繰り返すみたいです。

情報収集はラヴィールの前準備です。
有利に進めるために重要です。

ラヴィールは、物語の分岐を担う大事なシステムです。
選択肢やコマンド入力でキャラクターのパラメーターを操作します。
要は相手のHPをい減らして勝てばいいのです。
時間制限などもあり、また失敗してもやり直しがきかないので、セーブしてから望んだほうがいいそうです。

ラヴィールに勝つとポイントがもらえて、ショップで買い物ができます。
それがまた情報収集にかかってきて…上手いこと循環が出来ているようです。



プレイ雑記


タイトルと絵に惹かれて買った作品です。

Reine des fleurs=花の女王

って意味で合ってますよね?
フランス語でオシャンティーにキメてるなと思いまして(当時)
ゴシック風なのもいいですね。

あと、薄葉カゲロー先生のキラキラした絵が好きなので。

本当にそれだけで購入したのでミリしら…。
少しずつ進めていますが、世界観はまだ掴み切れていません。
とにかく壮大すぎることだけはわかりました。
主人公が女神で、初っ端から世界規模のお話ですからね。

気になるキャラは選べてません。
ファンタジーに出てくる騎士って、もうそれだけで心惹かれるので、4人もいるなんてゆり子がもたないです(笑)
でも、会話を聞いていると4人とも全然違う性格ですね。
初見ですが、ギスランを好きになりそうな予感がします。

攻略は素直におすすめ順で、レオンから行きたいと思います。

また、ただの紙芝居ゲームではありません。
システムがちょっと複雑で、ラヴィールをできるだけ勝利してクリアしないといけないみたいです。
慣れるまではラヴィール中の会話に集中できそうにないですね。
ゲーム性の方が気になって。
大変そうですが、やりがいあります。


次から個別感想に入ります。

では👋





いつもありがとうございます。
良ければ璃空をポチっとしてください°˖✧♡

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