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Nightshade/百花百狼 Switch|初回 感想

ゆり子


こんばんは。
いつもご訪問ありがとうございます。
やる気スイッチ、まとめ記事、ピオフィ、オラソワ等々たくさんポチッとしていただき感謝申し上げます!

お正月三が日はイタリア人よろしく昼間からスプマンテを飲み、夜も赤ワインを飲み、終日ピオフィを周回しておりました。
ダメ子を極めてましたゆり子です(笑)
ですが本日から復活、普通に生活します。

新年1本目のゲームは百花百狼!
久しぶりにオトメイトさんじゃないものをやってみることにしました。
どうぞよろしくお願いします。


※attentionネタバレ辛口コメントも含まれる場合があります。
閲覧には各自で注意してください。
宜しくお願い致します。




プレイソフト


▽Nightshade 百花百狼プラットフォーム: Switch/Switch Lite
メーカー: RED×D3Pオトメ部
発売日:2018年12月20日
公式サイト: https://www.d3p.co.jp/hyakka/switch.html


▽オープニングムービー




ゲーム概要


あらすじ


戦乱の世において独自の発展を遂げた伊賀と甲賀。
両忍軍はその長い歴史において、互いを憎み合う敵対関係にあったが、天正九年、織田信長による「天正伊賀の乱」により伊賀が滅亡。
わずかに生き残った伊賀忍たちは甲賀に取り込まれた。

それから十七年、戦国時代は終わり、世には久方の平和が訪れていた。
甲賀の長・上野勘道の娘、槐(主人公)は忍び仕事に出る日を夢見て、日々修練を積んでいた。
そしてついに選ばれた初任務で、主人公そして里の運命を狂わせる大事件が起きる――。


公式サイトからの引用です。


システム


乙女ゲーの基本的な機能は全て備わっています。
ボタンの設定は固定されているようです。
画面右下にパレットが出るので慣れていなくても快適に使用できます。

主人公の名前はデフォルトだとボイス付きで呼ばれます。
フェイスのON/OFFはありません。
キャラクターたちの目パチ、口パクあり。

ストーリーの途中に「サードパーソンビュー」というのが入ります。
主人公でもキャラクターでもない第三者目線のような見方をするシーンです。
この時は主人公も他のキャラ達と同じ場所に立ち絵が出ます。

日文、英文、中文と3ヶ国語に対応していますが、ボイスは全て日本語です。


プレイ雑記


なんでこれにしたかと言うと、和風物がやりたかったからです。
尚且つ、ビルシャナみたいに戦いもあるといいな~と思って、色々探した結果、こうなりました。
ライターさんもビルシャナと同じ方ですし、楽しめそうです。

ゆり子自身は、忍者は大好きなんですけど、知識はあんまりなくて…。

とりあえず甲賀と伊賀の流派があることはわかります。
あとは登場キャラクターで服部半蔵と石川五右衛門あたりも何となく知ってます。
相関図を見たら徳川家康がいたので、この服部半蔵は2代目かな?
五右衛門は泥棒です。

調べてみると天正9年は1581年で、その17年後が本作の舞台です。
関ヶ原の戦いが後に控えてるのがものすごく不穏。

伊賀は滅びた設定です。
主人公の槐(えんじゅ)、月下丸、黒雪、蝶治郎が甲賀。
半蔵は元伊賀流で、徳川の配下。
五右衛門はどちらでもないです。

槐は甲賀忍長と伊賀忍長の血を受け継いだサラブレッド。
一応忍者として育っているみたいです。
槐
イラストレーターは悌太さんなんですけど、本当に絵が可愛いです。
この子で忍者達を攻略できるのかぐへぐへと思ってます(笑)

攻略順は多分メインヒーローであろう月下丸からいってみようと思います。
パッケージのキャラは期待を裏切らないはず!


次回は個別の感想です。

では👋




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