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ニルアド クロユリ|初回 感想

ゆり子


P4Gは相変わらず進行中。
今度は、クロユリはじめました。
帝都幻惑はバレ状態での進行でしたが、ここからは全て初見です。
ばんばんプレイしていきたいと思います。


※attention辛口コメントも含まれる場合があります。
閲覧には各自で注意してください。
宜しくお願い致します。




プレイソフト


▽ニル・アドミラリの天秤 クロユリ炎陽譚プラットフォーム: Vita
メーカー:アイデアファクトリー
発売日:2017年9月17日
公式サイト:http://www.otomate.jp/nil-admirari/kuroyuri/


▽プロモーションムービー


▽オープニングムービー





ゲーム概要


久世ツグミ、信愛の物語。

炎の怪人事件から一年後、大正26年8月。
フクロウはこれまで通り和綴じ本を探す日々を繰り返していた。
大きな事件もなく、平和が続く帝都だが、新たな火種が燃え上がるまでのつかの間の時間だった。

ゲームのスペックは帝都幻惑と変わりないです。





帝都幻惑綺譚おさらい


共通章(プロローグ)は帝都幻惑の復習です。
各キャラ√で起こった事件はすべて引き継がれた状態で、√に入ると恋人同士です。
例えば、隼人√で起こった炎の怪人事件ですが、今回の滉√でも発生した事象として把握されています。
簡単にまとめました。

ツグミ、隼人、滉、翡翠→フクロウに在籍
昌吾→フクロウのアパート暮らし
紫鶴→多分フクロウのアパートに残る
累→不明

稀モノオークションの主犯四木沼喬→牢屋
四木沼薔子→ナハティガル再開
炎の怪人犯、隠由鷹→牢屋(無期懲役)
陰険書店店主笹乞→実家へ避難
陸軍尾鷲中将→降格
昌吾の召使、雉子谷→再び昌吾に仕える
帝都大教授百舌山→タヒ亡

おそらく√によってサブキャラの立ち位置が変わる例外もあると思います。
四木沼夫妻や百舌山は特に。

大体の共通認識ありで、それぞれの√へ入るんだと思います。





共通章 感想


新キャラもたくさんいるので、どんな展開が生まれるのか非常に楽しみです。
一番気になったのは、隼人と面識のある女優いましたけど、昔振ったと言っていた相手でしょうか。
そうなると修羅場しか想像できません。
色男はつらいね。

滉は√でとんでもない事実が発覚しましたが、フクロウに残ってくれてよかったです。
四木沼とは決着ついてるので、きっと完全新作が始まる感じですよね。
前作以上に恋人らしい面を期待してます。

前にルックスはツートップと言ったふたり。
中身を知ってからもツートップです。




共通章短すぎて書くことないんだな。
うだうだ言わずに√へ進みましょうか。
感想書く人は滉以外はまだ決めてないです。

では👋





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