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ワンドR2~時空に沈む黙示録~|初回 感想

ゆり子


積みゲーの消化をはじめます。
今回からワンドです。
なんの因果か、今年のオトパにちゃっかりタイトルあってアフィニティーがビンビンです。

PS2時代から知っていますが、はじめてプレイします。
続編からなのは、「シリアス」という文言に捕まったからです。
あと、制服よりR2の衣装の方が好みだったからです。


※attention辛口コメントも含まれる場合があります。
閲覧には各自で注意してください。
宜しくお願い致します。




プレイソフト


▽ワンドオブフォーチュンR2~時空に沈む黙示録~プラットフォーム: Vita
メーカー:アイデアファクトリー
発売日:2017年3月9日
公式サイト:http://www.otomate.jp/wandoffortune2/vita/


▽プロモーションムービー



▽オープニングムービー





ゲーム概要


あらすじ


ビラールが故郷に帰ることに。
魔法学校の仲間でお別れ会催し、記念撮影をしようとするとエドガーのルーペが暴走。
ルル達は350年前のラティウム大戦直前の時代に飛ばされてしまいます。
元の時間に戻るためには、ルルに合う媒介を手に入れ杖を治すこと。
ここからキャラ√に分岐して、媒介に力を注ぐために6つの属性の結精石を探します。



Rおさらい


エドガーという新たに魔法学校に来た子の視点で、前作のあらすじを辿れます。
それぞれ必ず一つ持っている魔法属性を全く持たないルル。
そんな彼女が魔法学校で様々な出会いと経験を経て、人類初の全属性持ちになるまでの振り返りです。
攻略キャラ、サブキャラと総当りで会話します。
キャラの人相も把握できます。
とても有り難い機能でした。



基本機能


デフォルト呼びあり。
ルルは一部ボイスあり(詠唱とか)。
オート、スキップ、クイックロード&セーブ、画面タッチ、ログ+巻き戻しなどの操作ボタンは固定です。
既読と強制スキップの切り替えがメニューを開かないとできません。
キャラの瞬き口パクはなしの立ち絵です。
攻略云々はまとめの記事にて書きます。

共通章は、1章→個別√→2章→個別√…のようになっているので割愛。



初回感想


「やっと終わった共通章」のトロフィーで笑いました。
確かに長かった。
前作のおさらいから続けざまだったので、キャラの紹介2周した感じです。

最初期のイメージはファンシーなハリーポッターでした。
今もあんまり変わってなくて、物凄くファンタジーなゲームのつもりで挑戦します。
普段は、現実世界の延長とか時代物、if歴史みたいなものを好んでプレイするんですが、今回は完全に異色です。
ついて行けるか心配(笑)
でも、単なる選択肢分岐のゲームではないのでやりごたえありそうで楽しみです。

完全に見た目の判断ですが、気になる順です。

ユリウス>エスト>アルバロ>ソロ>ノエル>ビラール>ラギ



メインヒーローが青いときはそれに弱いみたいです。
でも、全くの初見なので推しはまだ不明です。

アルバロは確実に何かありますよね。
キングof誰、人相代わり過ぎてびっくりしました。
ソロ・モーンもパッケージですし、予感がします。
慣れたころにぶっこんでみようかと思います。




ではまた次回👋










いつもありがとうございます。
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