ビルシャナ戦姫FD|後日談感想(源頼朝 平知盛 平教経 武蔵坊弁慶 春玄)

2022年04月06日
ビルシャナ戦姫~一樹の風~ コメント0

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こんばんは。
いつもご訪問ありがとうございます。
また、やる気ボタンと、ビルシャナ、テニプリの記事の拍手を押していただき感謝申し上げます。

FDの真骨頂!
今回は、ハピエン後の超甘々後日談の感想記事です。
「源平飛花夢想」のネタバレも少し含まれるので、未プレイの方は注意して下さい。

よろしくお願いします。

※Attention
ネタバレ回避のため【▽ネタバレ】ボタンを設置しています。
クリック・タップするとネタバレ感想が開きます。
閲覧後の苦情等はお受けしておりませんのでご注意ください。
よろしくお願い致します。


源頼朝ルート感想


源頼朝
人物名前:源頼朝
氏族:源氏
源義朝の子で源氏の嫡子
(CV.古川 慎)


源義朝の嫡子として生まれるが、平治の乱で父が敗死し兄たちも皆殺される。
十四歳だった頼朝は、清盛の継母である池禅尼の嘆願により死刑を免れ伊豆国に流刑となるが、長い流人生活を経てついに蜂起する。
流人として苦労を重ねて育った孤独感から、冷酷で決して人に心を許さない。
源氏再興に対して並々ならぬ想いを抱いており、命を賭して悲願を達成しようとしている。

公式サイトの引用です。


前作では「兄上の役に立ちたい」と頼朝を身内として慕っていた遮那でしたが、実は全くの赤の他人。
それどころか、遮那は平家側の血筋で本来ならば敵同士。
史実でも頼朝は義経を討伐しようとするし、どう転んでも悲しい性が待ち受けている2人なのですが。

FDよありがとう、壇ノ浦の戦いの後、2人はラブラブです。

砂糖を自己生成できそうなくらい甘いし、接吻がいちいちえっろい!
「私だけを見よ」って清々しいほど遮那にぞっこんで、頼朝の笑っている立ち絵とか結構出てきてキュンです。
遮那も「頼朝様」呼びで敬語使ってるのが姫度が高くてとっても良い…。

頼朝は、本編では親兄を亡くしてでも逃げ切って、心を閉ざして流人生活をしていて。
遮那と出会って、その孤独を支えられて傷を癒せたからこその甘々展開と思うと、ちょっと胸が締め付けられました。
お忍びで遮那とふたりで小旅行してるときの穏やかな感じをみると、遮那だったからこうなれたんだなって感慨深かったです。

この時、海にも行ったんですけど、頼朝は昔の習慣で、何か決定を下す時は自分を殺していた時のように雑念を払えるからきたのも一理あって。
法皇が政略を仕掛けてくるから、遮那だけを娶るために朝廷と渡り合う覚悟を決めました。
世の為人の為鎌倉幕府も始めないといけませんしね。

具体的には、平泉と同盟になり遮那を藤原秀衡の養子にして、源氏に嫁いでもらうという作戦でした。
ここも面白いくらい史実をひっくり返してきてびっくりしました!

でも、遮那は色々勘違いして、源氏の将として役に立とうと女としては身を引こうとします。
本当に恋愛不器用ですよね。

その後に頼朝の真意を知った時には、頼朝の方が何故自分の思いが伝わらないのかってちょっとご機嫌悪くなっちゃいました。
不機嫌な頼朝も良いよ…。
そもそも感情的な頼朝をこの√以外ではほぼ見られないから、逐一楽しいです。

恥ずかしいからあまり自分のことは言いたくなかったんだと思うんですけど、隠し事は無しといった手前、常日頃嫉妬していたことも教えてくれました。
自分には遮那しかいないのに、他の家来と笑い合っているのを見て妬いたとかニヤニヤが止まりません!
知盛の台詞を思い出しましたよ。
「そなたのそれは兄のものではない、嫉妬に狂った男の目だ」って本編で頼朝が図星さされるアレ(私の大好物)
同じ目をしていたんだろうなと妄想が止まらなくなりました。

そのまま思いを伝えるために触れ合うんですけど、「私を求めよ」とか「私に与えよ」とか、めっちゃ優しい命令口調なのが萌えでした。
ツーラウンドはしたと思います。
頼朝様の愛が深くて何よりでした(笑)



平知盛ルート感想


平知盛
人物名前:平知盛
氏族:平家
平清盛の四男で重衡の実兄
(CV.福山 潤)


平清盛の四男。
柔和な見目と言葉使いから、戦とは無縁のように見えるが、武勇・知略共に優れた武将で清盛からの信頼も厚い。
ひとたび戦場に出れば冷静に戦況を見極め、無情に敵を殲滅する。
栄華を極め、我が世の春を謳歌する平家一族を冷ややかに見ている節がある。
平家の行く先を憂いているが例え滅ぶとしても、それもさだめと静観している。

公式サイトの引用です。


前作では、平家の一部の血統は異能の力を宿しており、知盛も遮那もその当人。
遮那は平清盛の妹・蓮月の娘であり、知盛とは従妹同士の関係だったと明らかになりました。
そなた(遮那)の泣き顔に一目ぼれして追いかけまわした知盛でしたが、そなたの笑顔も好きになり、壇ノ浦の戦い後は遮那と結婚して平家と源氏の和平の象徴として過ごしています。

遮那は実質、平家の姫だったわけなので、私生活も女房がついて姫扱いです。
今まで侍として生きてきた遮那にはちょっと窮屈そうですけど、知盛がめちゃくちゃ大事にしているのはわかります。

夫婦として、お互い愛を伝えあって幸せそうなんですけど、知盛からの愛情表現と束縛が過激(笑)

所かまわず何回口づけしてんだよ(いいぞもっとやれ)
初期で数えるのは諦めました。

そしてもっとすごいのが束☆縛
屋敷の外に出したがらないし、義兄だろうが家臣だろうが男は全員敵扱いの勢いです。
源氏を訪問する際も自分同伴でないと行かせないし、大人しくするフリしてめっちゃ過干渉だし、もうとにかく自分だけを見て構ってほしいやばい人です。

でも、遮那が内緒で安徳天皇に謁見する根回しをしているのと、とっても重大な理由で夜の営みを拒まれ続けてからは、知将が聞いてあきれるくらい空回りの連続で、珍しい知盛のオンパレードだったと思います。

勘違いして執拗なまでの浮気調査したりとか(笑)
恋愛不得手の教経にまで相談してたのはよっぽど困ってたんだろうな~と。
継信や高綱に、やりすぎると飽きられるよって言われた時は不機嫌になっちゃいましたね。
遮那の気持ちが離れるなんて疑いもしていないし、そうさせないプライドと自信もあるけど、もしもがあって嫌われたら知盛は生きていけないからって自分の行動を見直したりしてました。
遮那のためなら何でもできちゃうのが本当に愛しているんだなと思います。

幼くして戦ばかりしていて、心を閉ざて諦めてしまったから、心身ともに大人ではあるけど、愛情に関してはだけは遮那と出会って時が動き出したばかりだし、まだ成長途中なのかも。
遮那を欲して空回ってるのを子どもっぽいとまでは思わないけど、空っぽだった分飢えまくってるとは思いました。

結局、拒んだ理由は愛情云々ではなく、自分たちの子が能力を持って生まれたらまた不幸が繰り返されるのではないかという憂慮があったから。
徳子の子どもである安徳天皇もその事もあって心配して謁見したがったみたいです。
そちらは知盛が足繁く通ってケアしてたんですけどね。

知盛は遮那の意見を受け止めた上で私たちの愛があれば大丈夫だよ、私が守るよって言ってくれてめちゃくちゃ素敵でした。
狂気が滲んでいた時分は恐ろしいほど全く人の話を聞かなかったですからね(笑)
頼朝の作戦を見た後だと気持ち押しの知盛は浮世を行ってるな~って感じはしますけど、この人は遮那のためなら何だってすると思うから大丈夫でしょう。
幸せな未来にたどり着いて欲しいです…!

あと、この√、結構他のみんなと知盛との絡みもあるのに、重衡が「兄上兄上」って横で言ってるのが拝めないので少し寂しかったです。
重衡√で、もし生き残ったら変わった私を見てと知盛が言っていましたけど、肝心の変われた√では重衡も徳子もいないって切なすぎてしんどくなりました。
変わるためには身内の犠牲が避けられない、平家の物語は諸行無常です…。



平教経ルート感想


平教経
人物名前:平教経
氏族:平家
平清盛の甥で知盛の従弟
(CV.河西 健吾)


平清盛の甥で知盛の従弟。繁栄の過程で貴族化していく平家において、侍としての志を大事にしており、平家随一の猛将と言われる。
平家の名に驕ることはないが、強い誇りを持っており、知盛と違って、平家の行く末が危ういとはいささかも思っていない。
同い年である遮那王のことを敵対視している。

公式サイトの引用です。


戦場では敵として、ライバルとして戦った2人。
壇ノ浦の戦い後は身元を偽り、教経と義経ではなく鷹人と遮那として身を隠して暮らしています。

前作で真相には一切触れない√だったからか、みんなの重いバックグラウンドも加味せずに進んで、身元を明かせない以外はかなり平和な後日談だったと思います。
微笑ましいシーン、幸せ描写、面白いシーン、邪なニヤニヤ…色んな意味で笑顔になれました。

教経は本当に丸くなりましたね。
闘志むき出しの時代が嘘のように穏やかで、遮那を大切に思っています。
遮那と出かけた先で、花の腕輪を作りあってるシーンとかこれでもかというほどほのぼのしていて、教経って誰だっけ?って一瞬思いました(笑)

恋愛偏差値もLv.1からLv.50くらいには上がったかな。
最高の妻だと言ったり口づけたり、信じられないくらい甘いです。
遮那の作ったご飯おいしいって褒めたりもしてましたし、めっちゃいい夫。

でもまだ大人の階段は登ってなくて、結婚に準ずる形式的なものをやるまでは、遮那が誘ってきても手を出しませんでした。
さすがすぎです。

最初はこちらもそんな平和な夫婦生活を呑気に堪能させてもらっていたのですが、突然爆弾がやって来ました。
…まぁ察しはついてました。
なんとなく予感はしていましたし「数日後事件が起きた」ってフラグが立ちましたし。

知盛と重衡がね、2人を訪ねてきました(笑)

公達と長閑な村の背景がミスマッチすぎ、違和感しかないのにそのうち慣れた村人たち順応性高すぎ!

暇つぶしに来ただけだと言いつつ、最後まで村に居座ってましたね。
2人をおちょくって楽しんでたのも本当だけど、ただただ2人のフォローをしていた様にしか見えなかったです。
なんだかんだ、遮那たちが村に来るまでの筋書きとか、ここでの振る舞い方とか、夫婦としての営みとか、小さな悩みをさりげなく昇華させるように誘導してくれたように思います。
途中に山賊と戦う流れになって、教経の強さとか、女なのに戦える遮那とか、色々庶民にとっては普通でないことが知れたら、住む場所を失くすって2人とも怖がっていたみたいなんですけど。
頼りになる夫婦として認知されることになりました。
将だったから、みんなの中心でリーダー的存在になるのはそういうサガみたいです。

知盛が「肩入れした」って言ってましたけど、狂気も執着もなく知盛が誰かを目にかけて世話を焼いたの初めてじゃないでしょうか。
そう考えると真面目でまっすぐな遮那や教経の性格は大正義なのかも…知盛のように破綻しかけの性格でも応援したくなるみたいな…?

手順はちょっとおかしかったけど、最後は無事に教経と遮那は結婚。
無事に初夜を迎えました。
末永くお幸せに!



武蔵坊弁慶ルート感想


武蔵坊弁慶
人物名前:武蔵坊弁慶
氏族:??(源氏側)
平家に敵意を持つ僧兵→遮那王の御供
(CV.梅原 裕一郎)


比叡山延暦寺に身を置いていたが、京の都で平家と問題を起こし放逐された僧。
その後、都で平家相手に刀狩りをしていたが、遮那王に倒されたことで主従関係を結ぶ。
裏表のない気持ちの良い性格で、僧兵としての腕は優れている。
もともと、放逐される前から横暴な行いの目立つ平家には不満があり、源氏の子でもある遮那王には心から付き従う。

公式サイトの引用です。


弁慶が親身になって遮那に仕えるようになって以降、ともに惹かれ合います。
どんな状況になっても必ず知盛の魔の手から守ってくれる弁慶の存在は遮那にとって勇気でありかけがえのないものだったと思います。
壇ノ浦の戦いで平家に勝利した後は夫婦として穏やかに暮らしてします。

戦いの傷が癒えた2人は、お世話になった平泉へ旅に出ます。
女であることを隠していたこと、密かに弁慶と夫婦になったこと、色々と秘密にしていなければならないのですが、前者を謝罪するために秀衡様を訪ねます。
この√では時の覇者、源氏の棟梁の妹って立場なので遮那はこの上なく身分が高いことになりますよね。

公にはできない間柄ですが、2人は終始睦まじい様子で微笑ましかったです。
お互いを大事にしあっていて安定感が凄かったです。
でも、旅の途中から弁慶がどんどん遮那を欲してきて、次第に雄をむき出しにします。
秀衡のお邸に滞在している時なんかは、近くに他の仲間たちもいるのに我慢できずにそういうことをするもんだから、いけないことをしているような背徳感もありましたね。

遮那との関係がバレないように、弁慶がみんなの前ではわざと距離を置いていたり、いじましい努力をしていて可愛かったです。
春玄にはあっさり全てを見抜かれましたが(笑)

それで、このまま慎ましやかに夫婦でいるつもりだったんですけど、秀衡様が源氏と藤原家のために遮那と泰衡を結婚させると言い出して、結局全員に真実を知られることになりました。
(秀衡様は謀略とかではなく烏帽子親になった親バカ精神での提案でした)

普通は断れない事なんですけど、受け入れてくれて、偽っていた事を一切咎めなかったり、遮那の幸せを優先してくれたり 、婚儀の場まで用意してくれて、秀衡様の心がめちゃくちゃ広くて恐れ入りました。

駆けつけた佐藤兄弟は遮那が人妻になってしまうのをちょっと妬いて弁慶に勝負を挑んでました(笑)
継信がどの√よりも腹黒さ全開でした。

そして、晴れて正式に夫婦になった2人は住居探しの旅に出て物語は終わるのですが。
道中にイチャついているのが最後の最後まで描かれていてニヤニヤしました!

というか弁慶、お前もツーラウンドめ始めるのかよ!



春玄ルート感想


春玄
人物名前:春玄
氏族:源氏
遮那王の幼馴染み
(CV.斉藤 壮馬)


源義朝の臣下・源重成の子供。
生まれてまもない頃、父親が義朝と共に敗死したため、遮那王と同時期に鞍馬寺に預けられた。
幼い頃より一緒に育ったため、遮那王が女であることを知っている。
遮那王と同様、覚日から兵法と武術を叩き込まれており、剣技はわずかに遮那王に劣るが、明朗で知略に優れている。
細身で女性的な顔つきをしているが、心根は男らしい。

公式サイトの引用です。


常盤御前の実子で本物の「源義経」だった春玄。
池禅尼の策で遮那が身代わりとなり、そのまま成長して今に至ったのでした。
壇ノ浦の戦い後も2人は変わらず運命共同体として、でも男女としてひっそりと暮らしています。

前作の最後は海辺にいたと思うんですけど、豊前、豊後とあてのない旅をしているみたいです。
表向きは「義経」は死んだ設定なので、存在を知られる訳にはいかず移動を繰り返していて住処を決めて落ち着けないんですね…。

戦後まもない時期なので、十六夜という旅の一座に紛れ、源氏の検閲をかわしています。
前作で春玄の頭脳明晰さが発揮されまくっていましたが、戦わなくなった今も健在みたいですね。
というか料理とかも春玄の方が上手いらしく、ハイスペックすぎやしませんか…。

一座には他の男もいるからって、遮那とは夫婦のフリまでしていて、思考回路も物理も隙がないです(笑)
見物人にとっても遮那の白拍子姿の剣舞は本当に華があって可愛くてファンも多いですし、自分の元に囲い込んで抜かりないです春玄。

そしてちゃんと甘いシーンも数々あります。
名前を呼んでくれたのにプラスアルファでキスを返したり、まだ触れていたいからって上手いこと言いくるめて朝寝坊しようとしたり。
遮那と2人で過ごすことが一番大事なんだろうなって感じがしました。
遮那も同じくらい春玄を求めているし、心が通じあっているだけではなく、ニコイチ感がめちゃくちゃ良いです。

ときどき春玄が意地悪なのも萌え。
ちゅっちゅしてる最中に「そんなに気持ち良かったのか?」とか、なんか官能小説のようなセリフも飛んできて笑っちゃいました!
春玄のそういうシーン結構えろくていい感じでした。

シナリオの途中では義経の偽物に出くわす事件があるのですが、ここでも春玄の頭脳炸裂でしたね。
本物の義経である2人だから偽物を懲らしめて周りも説得できたという感じでしたが、これを機に目的のなかった旅は世直し旅になったみたいでした。
世が平和であって欲しいのは義経であってもなくても遮那の願いで、春玄はなんでも叶えてあげたいって思っているから、これからも2人で志を貫くんだろうなって感じでした。

最後に偽物の話を聞きつけて頼朝たちが現地へ来たんですけど。
継信も忠信も弁慶も2人に会いたいと思いつつ、会ったら2人が義経であったことを思いだすから、会わずに遠くから幸せを願おうって言ってたのは切なかったです…。



以上後日談でした。
どの√も甘くて甘くて、さすがFDって感じでした。
平家はちょっとドタバタしてたかな(笑)

キャラによっては恋仲になる前とのギャップが凄くて、本当にこの人か?って思うくらい糖度が凄いです。
正規ルートを先にプレイしていて、思い合ってないない状態を直近で目の当たりにしているから尚更甘く感じたのかもしれません。

ところで、めちゃくちゃ楽しくて、ビルシャナがこれで終わりなのが意味がわかりません。
え、早すぎないですか?
まだ何かやってないコンテンツ残ってるよね?(無い)

…何度見返してもコンプしてしまったようですので、次回は評価記事を書きたいと思います。

では👋



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ゆり子
管理人: ゆり子
10代から乙女ゲームを愛してやまない社会人女性。
真面目堅物の照れ・デレが大好物です。最近は独占欲の強い紳士にも走りがち。
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